Wales vs Argentina Rugby 2012 end of year tour

#skynations

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France vs Australia Rugby 2012 end of year tour

#skynations

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Tonga vs Italy Rugby 2012 end of year tour


#skynations

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London Welsh vs Bath Rugby Aviva Premiership 2012-2013

日曜日の午後にお暇な方へ SkyNations よりイングランド・プレミアムシップのゲームをプレゼント。Enjoy the weekend!
— 1 year ago
堀江選手、2013レッズカレッジに選出

2013年シーズンのレッズ・カレッジ(オーストラリアのスーパーラグビーチーム、クイーンズランド・レッズの育成システム・トレーニンググループ)に、日本代表フッカー堀江翔太選手が選出。

※リンク先参照(英語)

Reds College to nurture today’s talent 

http://www.qrucommshub.com.au/ewenmckenzie/2012/reds-college-to-nuture-todays-talent/

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 ITM Cup 2012, Premiership Final Canterbury vs Auckland 2nd

#skynations

感想をどうぞ。

— 1 year ago

 ITM Cup 2012  Premiership Final Canterbury vs Auckland 1st


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ITM Cup 2012: Counties Manukau - Otago

田中史明(jack)出場。 #skynations

— 1 year ago
あるラグビーSNSのQnA

あるSNSの質問の一幕。ラグビーに関するやり取りのQnA

>大学ラグビーになると、個々の能力以上のものをなかなか引き出せないどころか、個々の能力以下にしてしまっている気がするのもそのあたりなんでしょうか。

例えば、野球でストレートが速い投手がいたとして、ストレート一本でしかも全部ストライクを放って勝負しようとしているのが、大学ラグビーの現状ではないでしょうか。早稲田はカーブ、同志社はスライダーみたいでそれが大学のカラーだといっているような気がします

それぞれの武器を磨きつつも、カウントを使いながら様々な球種を使い分け、駆け引きしながら勝負しなければいけませんが、日本では「ストレートが有効だ」とか「いやカーブじゃないと」と言っているように聞こえます。

>大学ラグビーの指導は各大学で差がありますが、トップの大学は別にしろ、大半は花園常連校のような強い高校よりも遅れていると思います。(漠然とした印象ですが、筑波あたりも、もっと強くなれそうなのに、コーチングでかなり損している気がしてしまう)

トップの大学も遅れています。ようやく9シェイプを導入したという話を聞いたことありますが、世界的には5年以上前からポピュラーな戦術である「ポッド」ですら去年初めて同志社が導入してました。

僕の記憶ではポッドは桐蔭学園が二年前からやってましたし(実際は啓光学園やその他の学校で当時からポッドは取り入れられましたが、指導者の理解不足のため、浸透しなかったようです)、去年は飯田高校もやってましたね。

>なぜアタックでミスがおきるのか、なぜディフェンスが破られてしまうのか、きちんと分析したうえで、的確なコーチングをされているチームがいったいどのくらいあるのやら…。

試合後のビデオミーティングで、「タックルミスがおきるのはハートがたりないから」とか、「やる気がたりないから試合に負けるんだ」的な話が、いまだに堂々とまかりとおっているんですから。

精神論に行く時点でコーチングが放棄されているに等しいです。タックルミスが起こるのは、タックルのコーチングがされてないためです。

>ちなみに「前に出て止める」ことを重視する理由は、パワーのある選手、体の大きい選手を停めるには、前に出て行くときの推進力というか、勢いが必要。待ってディフェンスしていたら、力負けしてぶち抜かれてしまう、からだそうです。少なくともそう思わされている選手がいます。素人の私としては、内でぶち抜かれなくとも、外で抜かれれば一緒でしょ、と思うんですが。

それこそ、「ストレートが遅い」と言っているようなものですね(笑)。複数で止めるというアイデアが不足しているからこそそういう発想になります。DFは相手とボールと味方を見ながら、ボールが浮いている間にスペースを奪い、相手がキャッチする瞬間にスピードを落とし左右のステップに対応できるようにディップ(腰を落とし強い姿勢)でパドリング(細かく足を動かし)し、相手の状況を見ながらその状態から膝元か胸のあたりにタックルを打ち分けるのが基本です。

こちらの体勢が有利であれば上体にタックルに入りますし、そうでなければ下に入ります。間違ってもタックルバッグに思い切りぶち当たるようにタックルはしませんね

それに加えて、組織的にキャリアーをどのように複数でタックルするかというアイデアがなければなりません。そのためにスライドしたりアンブレラといって外側からかこったりします。

>そういうコーチングのされ方でいいのか、と思います。それなのに、大学に若手の育成を投げているような現状なので、Japanがなかなか強くなれないのは当たり前なのかもしれません。

おっしゃる通り、その状況で協会は何もできないので強くなれない状態です。残念ながらコーチングどころかラグビーのイロハも知らないのではないでしょうか。知っていれば改善されているはずですしね。

— 1 year ago
#Sky Skills  #sky tactics  #sky analysis 

Newzealand Kiwis Vs Australia Kangaroos 2012

ハイライトです。

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— 1 year ago